調査研究報告書
年度版メンテナンス実態調査

2019年度メンテナンス実態調査報告書(冊子版)(資料No-162)

No 1010
発行年月 2020.05
ページ数 192

2019年度メンテナンス実態調査報告書(冊子版)(資料No-162)●目 次● ≪2019年度メンテナンス実態調査報告書 概要編≫ ≪2019年度メンテナンス実態調査報告書≫ Ⅰ.調査方法と母集団 Ⅱ.国内の事業場単位 1.生産の全体状況について  1-1.国内生産量  1-2.生産物(製品)に関係する海外生産量 2.回答者のプロセス・ラインについて 3.経営ニーズと設備管理について  3-1.経営サイドから最も強く要求された課題  3-2.経営サイドからの課題の背景  3-3.経営課題を解決するための「設備管理上の課題」 4.新技術導入と生産活動について  4-1.業務分野の課題と情報技術活用への関心   4-1-1.業務分野と情報技術活用   4-1-1-1.業務分野別の情報活用   4-1-1-2.全体の中での割合  4-1-2.設備管理分野での情報儀重活用   4-1-2-1.対象設備ごとの情報技術活用   4-1-2-2.全体の中での割合  4-1-3.業種、プロセス別の情報技術活用   4-1-3-1.情報を活用する業務分野   4-1-3-2.情報を活用する設備対象   4-1-3-3.情報技術の活用が望まれる業務分野   4-1-3-4.情報技術の活用が望まれる設備対象   4-1-3-5.関心が高い情報技術と業務分野(クロス)   4-1-3-6.関心が高い情報技術と対象設備(クロス)  4-2. 3年以内の投資が決定している新技術導入  4-3.関心のある技術・製品分野  4-4.デジタルデータ活用の現状 5.設備の故障対策と保全業務品質について  5-1.設備故障について   5-1-1.設備故障の状況   5-1-2.故障対策の状況   5-1-3.故障の真因追求状況   5-1-4.故障の真因追求が難しい設備的背景   5-1-5.故障の真因追求が難しい人材的背景  5-2. 保全業務品質の管理体制 6.設備管理・設備保全に関する投入資源(費用)について  6-1.わが国の総保全比推計と推移(マクロ推計)   6-1-1.総保全費推計    6-1-1-1.業種細分類(推計値)    6-1-1-2.業種別、プロセス・ライン別(推計値)    6-1-1-3.推計総保全費比率の推移    6-1-1-4.推計総保全費額の推移  6-1-2.保全費推計    6-1-2-1.業種細分類(推計値)    6-1-2-2.業種別、プロセス・ライン別(推計値)    6-1-2-3.本調査における製造品出荷額(工業統計)と設備保全費(全国推計)の推移  6-1-3.維持・更新投資推計    6-1-3-1.業種細分類(推計値)    6-1-3-2.業種別、プロセス・ライン別(推計値)    6-1-3-3.本調査における維持・更新投資額(事業場平均)と出荷額に対する比率の推移  6-2.各論-総保全費   6-2-1.総保全費の回答実数    6-2-1-1.総保全費実績(実数)    6-2-1-2.業種別(事業場平均額/年間)    6-2-1-3.人員規模別(事業場平均額/年間)    6-2-1-4.プロセス・ライン別(事業場平均額/年間)    6-2-1-5.業種細分類(事業場平均額/年間)   6-2-2.総保全費比率    6-2-2-1.製品出荷額における総保全費(保全費+維持・更新投資額)の割合    6-2-2-2. 設備保有有高に占める総保全費の割合   6-2-3.総保全費の状況    6-2-3-1.総保全費の予算対象と費用割合、基準    6-2-3-2.保全部門の「研究開発費」   6-2-4.保全費に関わる外注費    6-2-4-1.総保全費に占める外注費の割合(事業場平均額/年間)    6-2-4-2.外注費に占める保全に関わる費用割合(事業場平均額/年間)   6-2-5.設備診断および検査に関わる費用    6-2-5-1.設備診断および検査の外注状況(事業場平均額/年間)    6-2-5-2.設備診断および検査用割合の変化(事業場平均額/年間)    6-2-5-3.設備診断および検査の増減内容  6-3.各論-保全費   6-3-1.保全費の回答実数    6-3-1-1.保全費の内訳(実数)   6-3-2.保全費比率    6-3-2-1.製品出荷額に占める保全費の割合   6-3-3.保全費の構成    6-3-3-1.保全費の性格別分類   6-3-4.保全費の状況    6-3-4-1.予算の決定基準    6-3-4-2.保全費の過不足状況  6-4.各論-維持・更新投資額    6-4-1.維持・更新投資額の回答実数     6-4-1-1.維持・更新投資額    6-4-2.維持・更新投資比率     6-4-2-1.製品出荷額に占める維持・更新投資額の割合     6-4-2-2.生産設備投資額に占める維持・更新投資額の割合  6-5.各論-設備投資と維持・更新投資の増減傾向   6-5-1.設備投資の増減傾向   6-5-2.設備管理投資の増減傾向   6-5-3.維持・更新投資の増減傾向 7.設備管理・設備保全に関する投入資源(人)について  7.1.保全部門および生産部門等の従業員   7-1-1.保全部門の設置   7-1-2.保全部門を設置していない場合の担当部門   7-1-3.事業場の人員数と年齢    7-1-3-1.業種別の人員数と年齢構成    7-1-3-2.人員規模別の人員数と年齢構成   7-1-4.スキル保有者の状況    7-1-4-1.スキル保持者比率    7-1-4-2.スキル保持者の年齢構成   7-1-5.部門従業員の職能割合   7-1-6.わが国における部門別従業員の推計(実数)    7-1-6-1.業種別にみた部門人員数の推計    7-1-6-2.業種細分類別にみた部門人員数の推計    7-1-6-3.部門別人員数の推移    7-1-6-4.保全部門における年齢構成比の推移  7-2.設備管理に関わる人員数の増減傾向  7-3.人材育成を重視している対象  7-4.外国人労働者に関する状況 8.資格取得およびTPM活動について  8-1.国家技能検定「機械保全」の活用状況  8-2.「自主保全士」の活用状況  8-3.事業場のTPM活動状況   8-3-1.TPM活動の実施の有無   8-3-2.TPM優秀賞を目指す意向   8-3-3.外部コンサルタントの導入   8-3-4.現在の活動スタンス  8-4.これまでのTPM活動の印象 9.「現場力」について  9-1.指標類の動向  9-2. 10年前と比較した「現場力」  9-3.「現場力」低下の実感 Ⅲ.会社単位 10.「保全水準評価」について  10-1.現場(実施)レベル  10-2.管理(ミドルマネージャー)レベル  10-3.工場経営レベル 11.海外(国外)生産シフトについて  11-1.企業全体の海外(国外)生産シフト状況   11-1-1.海外生産割合の傾向   11-1-2.海外展開地域   11-1-3.海外生産現地の問題点  11-2.海外(国外)生産シフトへの対応 12.エンジニアリング会社、保守・整備・現差関連会社の技術  12-1.提供できる技術の対象分野とメイン効果  12-2.製品・サービスのエリア対応  12-3.製品・サービスの対象範囲・レベル  12-4.製品・サービスのライフサイクル段階  12-5.製品・サービスの提供内容  12-6.製品・サービスの設備場の適用対象 ≪参考:2019年度調査票≫ *「データ編」:調査回答者にのみCD-ROMで回答しています(頒布は致しません)

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