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設備保全に欠かすことのできない必須の要素技能単位の技能習得講座です。 |
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1人1台の実習教材を使い、実技と知識を関連づけて基礎から学ぶことができます。 |
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新人・若手から保全経験者までをカバーした実技教育として最適です。 |
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機械保全技能検定試験対策にも役立ちます。 |
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| 故障の真の原因へのアプローチの仕方を体系的に学び、職場の実作業に応用させる力を身につけます |
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油空圧をはじめて学ぶ人を対象に、簡単な空気圧回路の設計や回路図の作成について、1人1台の実習機を用いて学習します |
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破損した部品の製作依頼ができるよう、部品スケッチから組立図まで、実戦に添った一連の作業を体験しながら学習します |

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| 故障の真の原因へのアプローチの仕方を体系的に学び、職場の実作業に応用させる力を身につけます |
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シーケンス制御の最も基本となるリレーシーケンスについて、その基礎と基本の知識と技能を習得します |
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ほとんどの自動化設備に組み込まれ、機器の動作制御をおこなっているPCについて、シーケンス制御の基本理解と、PCの基本的な取り扱いについて学習します |
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| 東京 |
日本プラントメンテナンス協会 東京本部 研修室 |
| 名古屋 |
日本プラントメンテナンス協会 中部事務所 研修室 |
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| 講座/開催地 |
東京 |
名古屋 |
| 機械系 |
機械系故障解析入門 |
6月25日(月)26日(火)
※1月28日(月)29日(火) |
10月15日(月)16日(火) |
| 空気圧制御入門 |
6月27日(水)28日(木)
※1月30日(水)2月1日(木) |
10月17日(水)18日(木) |
| 機械製図入門(スケッチ編) |
7月10日(火)11日(水)
※2月5日(火)6日(水)
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10月19日(金)20日(土) |
| 電気系 |
電気系故障解析入門 |
9月7日(金)8日(土) |
6月7日(木)8日(金)
12月13日(木)14日(金) |
| リレーシーケンス入門 |
9月3日(月)4日(火) |
5月31日(木)6月1日(金)
12月17日(月)18日(火) |
| PCシーケンス制御入門 |
9月5日(水)6日(木) |
6月5日(火)6日(水)
12月11日(火)12日(水) |
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| ※2013年 |
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日本プラントメンテナンス協会 専任講師
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30年〜40年の豊富な現場経験と人材育成の経験を持った信頼できるベテラン講師陣です。 |
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この講座の開発から実習指導まで一貫して担当しています。 |
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| 受講料(1人/1講座) |
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会員価格 |
一般価格 |
| 各講座共通 |
40,740円 |
45,990円 |
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※消費税を含みます。
※会員価格は、(社)日本プラントメンテナンス協会の正会員事業場に適用。
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受講料にはテキスト代・資料代を含みます。(昼食は各自でお取りください) |
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故障の真の原因へのアプローチの仕方を体系的に教え、職場の実作業に応用させる力を身につけるために、
| (1) |
問題解決手法(系統図法、なぜなぜ分析)を理解します。 |
| (2) |
身近な器材(シャープペンシル・電動鉛筆削り器等)を使って、故障解析への活用法を身につけます。 |
| (3) |
故障解析結果をもとに、標準化のためのフローチャートの作り方を身につけます。 |
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| 身近な器材を使用した実習と、知識教育を一体化することで、理論的に学習することができるプログラムです。 |
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| 日程 |
時間配分 |
プログラム |
主な内容 |
| 1日目 |
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オリエンテーション |
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| 1.0H |
第1章 機械 |
機械とは、機構とは、機械要素とは 等 |
| 第2章 QC手法の活用 |
問題解決の進め方 等 |
| 1.0H |
第3章 なぜなぜ分析 |
なぜなぜ分析とQC手法の違い、要因追及の方法 等 |
| 1.0H |
第4章 故障解析入門 |
現状把握、要因解析 等 |
| 2.5H |
故障解析演習 |
シャープペンシルを題材とした故障解析演習 |
| 2日目 |
3.0H |
故障解析演習 |
電動鉛筆削器を題材とした故障解析演習 |
| 1.0H |
第5章 故障解析手順書 |
標準化、手順書作成上の留意点 等 |
| 2.0H |
フロー図作成演習 |
懐中電灯・電動鉛筆削器を題材とした故障解析フロー図の作成演習 |
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クロージング |
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油空圧をはじめて学ぶ人を対象に、
| (1) |
各種油・空圧機器の構造や特徴を理解する。 |
| (2) |
各種空気圧機器を使用する上での注意事項を理解する。 |
| (3) |
基本回路を組み合せた簡単な空気圧回路の設計や、回路図の作成ができる。 |
| (4) |
油圧の基本回路を理解する。 |
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新開発のオリジナル実習教材を1人に1台使用します。
実習教材を使用し演習問題を行い、実際の動きを眼で見て確認することで、楽しく学習することができます。
実習を知識教育を一体化することで、理論的に学習することができるプログラムです。 |
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製造技能者、および設備専門保全技能者 |
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油空圧をはじめて学ぶ人 |
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| 日程 |
時間配分 |
プログラム |
主な内容 |
| 1日目 |
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オリエンテーション |
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| 1.0H |
第1章 空気圧・油圧の概要 |
空気圧と油圧の違い、特徴 等 |
| 第2章 空気圧の原理 |
パスカルの原理、流速と速度 等
演習問題 |
| 1.0H |
第3章 空気圧機器 |
空気圧機器の種類と働き 等 |
| 0.5H |
第4章 油圧及び空気圧記号 |
空気圧表示記号の構成要素、回路図の見方・書き方 等 |
| 0.5H |
第5章 空気圧基本回路 |
基本回路(切換回路)、回路例 等 |
| 1.0H |
基本回路作成演習(1)(2) |
(1)5ポート弁による切換回路の作成
(2)3ポート弁による切換回路の作成 |
| 2.0H |
シーケンス回路作成演習(1) |
(1)シングルストローク回路作成 |
| 2日目 |
0.5H |
シーケンス回路作成演習(2) |
(2)タイマーを使用した回路作成 |
| 1.5H |
シーケンス回路作成演習(3) |
(3)急速後退回路の作成 |
| 3.5H |
シーケンス回路作成演習(4) |
(4-1)サイクル停止回路の作成 |
| (4-2)非常戻し回路の作成 |
| (4-3)非常停止回路の作成 |
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クロージング |
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破損した部品の製作依頼ができるよう、
| (1) |
機械製図法を習得する。 |
| (2) |
実際に機械加工作業を行う人の立場に立った考え方に基いて機械図面を描ける。 |
| (3) |
部品スケッチから組立図まで、実戦に添った一連の作業を体験する。 |
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| 豊富な図解を随所に配置したテキストによる講義と、数多くの実習を組み合せた講座構成です。 |

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製造技能者、および設備専門保全技能者 |
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測定機器(ノギス、マイクロメータ)取扱いの基礎知識を有すること |
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| 日程 |
時間配分 |
プログラム |
主な内容 |
| 1日目 |
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オリエンテーション |
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| 1.0H |
第1章 製図法の基礎 |
製図の役目、三角法と一角法 等 |
| 1.0H |
第2章 寸法の記入法 |
製作図における寸法記入の重要性、線と矢印・記号 等 |
| 1.0H |
第3章 寸法公差・はめあい |
寸法公差、はめあい 等
実習 公差測定 |
| 0.5H |
第4章 機械スケッチ |
機械スケッチの要領・手順、寸法の測り方と形状の描き方 等 |
| 1.5H |
部品図の作成実習1 |
ベアリングユニットを題材に、軸のスケッチを行う |
| 2.0H |
部品図の作成実習2 |
歯車のスケッチを行う |
| 2日目 |
| 3.0H |
部品図の作成実習3 |
要素部品のスケッチを行う |
| 2.0H |
組立図の作成実習 |
組立図の作成 |
| 0.5H |
解説と講座のまとめ |
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クロージング |
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「正しい故障解析」を学び、故障の真の原因へのアプローチの仕方を理解する |
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故障解析の結果をもとに、原因追求するための手順を標準化する方法を理解する |
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電動鉛筆削り器といった身近なモノを題材にして、故障解析の仕方をステップを踏んで学習します |
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さらに、シーケンス制御実習盤を使って、切り分けと故障解析手法を体得していきます |
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故障解析の実施から手順を標準化するまでの流れに沿って、問題解決手法(QC手法、なぜなぜ分析等)の活用方法を理解できます |
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単なる故障解析の方法にとどまらず、職場に戻ってすぐに応用できるフローチャートの作り方を身に付けることができます |
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| 日程 |
時間配分 |
プログラム |
主な内容 |
| 1日目 |
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オリエンテーション |
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| 1.0H |
シーケンス制御について |
| ・ |
シーケンス制御とは |
| ・ |
リレーシーケンス回路の基本について |
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| 0.5H |
分析手法について |
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| 1.0H |
電気系故障解析入門 |
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| 1.5H |
故障解析演習 |
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| 2.0H |
故障解析演習 |
| ・ |
リレーシーケンス制御のエアシリンダを題材とした故障解析演習 |
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| 2日目 |
1.0H |
PC(シーケンサ)の基礎 |
| ・ |
PC(シーケンサ)の操作法 |
| ・ |
シーケンス回路の基本 |
| ・ |
シーケンス回路の作成 |
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| 2.5H |
故障解析演習 |
| ・ |
PCシーケンス制御のエアシリンダを題材とした故障解析演習 |
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| 1.0H |
故障解析手順書 |
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| 1.0H |
フロー図作成演習 |
| ・ |
電動鉛筆削器を題材とした故障解析フロー図の作成演習 |
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クロージング |
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シーケンス制御の最も基本となるリレーシーケンスについて、その基礎と基本の知識と技能の習得のために、
| (1) |
シーケンス制御とは何かが理解できます。 |
| (2) |
押しボタンスイッチやリレー、タイマーなど基本的な制御機器の動作を理解し、使い方がわかります。 |
| (3) |
タイムチャートが理解でき、基本的なシーケンス回路(ラダー回路)が読め、設計できます。 |
| (4) |
回路図に基づいて実際に回路配線ができるようになります。 |
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新開発のオリジナル実習教材を1人1台使用します。
実習教材を使用し演習問題を行い、実際の動きを眼で見て確認することで、楽しく学習することができます。
実習を知識教育を一体化することで、理論的に学習することができるプログラムです。 |
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製造技能者、および設備専門保全技能者 |
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電気の基礎知識(オームの法則程度)を有すること |
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| 日程 |
時間配分 |
プログラム |
主な内容 |
| 1日目 |
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オリエンテーション |
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| 0.5H |
第1章 シーケンス制御概要 |
シーケンス制御とは 等 |
| 2.0H |
第2章 シーケンス制御機器 |
制御機器、入力スイッチ、出力表示・駆動機器、センサ 等 |
| 1.0H |
第3章 制御基本回路(1) |
シーケンス図とタイムチャート |
| 1.5H |
実習 |
実習盤を使用して基本回路の配線実習を行う |
| 0.5H |
第3章 制御基本回路(2) |
リレー構造と接点 |
| 2日目 |
0.5H |
実習 |
リレーと表示灯を組み合わせた回路を作成します |
| 1.0H |
第3章 制御基本回路(3) |
自己保持回路 |
| 0.5H |
第3章 制御基本回路(4) |
タイマを使用した回路 |
| 1.0H |
実習 |
フリッカ回路を使用して、点滅回路・消灯回路を作成します |
| 1.0H |
第3章 制御基本回路(5) |
シーケンス図とタイムチャート |
| 2.0H |
第4章 実機制御回路作成 |
実習盤を実機に見たて、配線実習を行います |
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クロージング |
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最近ではほとんどの自動化設備に組み込まれ、機器の動作制御をおこなっているPC(プログラマブル・コントローラ)について、シーケンス制御の基本理解と、PCの基本的な取り扱いについて学習し、
| (1) |
シーケンサの概要を理解し、取扱いできるようになります。 |
| (2) |
シーケンサ開発ソフトで回路作成、モニタ、編集等の一通りの操作ができるようになります。 |
| (3) |
PCを使ったシーケンスの基本回路が理解でき、簡単な回路設計や既設回路の改造・機能追加ができるようになります。 |
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実機として、三菱電機のMELSECシーケンサを1人1台使用します。
実機を操作しながら、基本・応用回路について理解を深めながら学習できます。
実習を知識教育を一体化することで、理論的に学習することができるプログラムです。 |
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製造技能者、および設備専門保全技能者 |
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基本的なパソコンの操作ができること |
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| 日程 |
時間配分 |
章立て・中分類 |
章立て・小分類ポイント |
| 1日目 |
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オリエンテーション |
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| 1.0H |
第1章 シーケンス制御概要 |
シーケンスの定義、構成、表現 等 |
| 1.0H |
第2章 シーケンサ概要 |
シーケンサのしくみ、シーケンス図とプログラムの表現 等 |
| 2.0H |
実習機(GX-Developer)の操作 |
実習機の概要、システム構成
プログラム作成、回路編集操作、モニタ操作 等 |
| 1.0H |
第3章 基本・応用回路(1) |
タイマー回路、カウンタ回路の作り方 |
| 1.0H |
第3章 基本・応用回路(2) |
シーケンス回路の作り方 |
| 2日目 |
1.0H |
第3章 基本・応用回路(3) |
順次回路の作り方 |
| 0.5H |
第3章 基本・応用回路(4) |
シーケンス回路の考え方、応用命令 等 |
| 0.5H |
第4章 実機制御回路作成 |
実機概要、回路作成の考え方 等 |
| 1.5H |
実機回路作成実習 課題(1) |
フローと動作サイクル線図からシーケンス回路を作成し、動作を確認します |
| 1.0H |
実機回路作成実習 課題(2) |
課題(1)の回路に修正を加え、動作を確認します |
| 1.0H |
実機回路作成実習 課題(3) |
タイマーを加えたシーケンス回路を作成し、動作を確認します |
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クロージング |
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受講時に持参いただきたいもの
作業着(上・下)、帽子、電卓、筆記用具はご持参ください。
その他の手工具類、計測機器類、パソコン等は、会場に用意しています。 |
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宿泊について
本講座については、宿泊のあっせん等は行っていません。
宿泊が必要な方は、各自で手配をお願いいたします。 |
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| ・ |
FAXでのお申込みは、こちらから申込書をダウンロードしてください |
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要素技能実習講座の各講座(機械系3講座、電気系3講座)は、出張講座の開催にも対応します。
東京や名古屋での講座には、遠距離である、日程が合わないなどの理由で参加することが難しい、また、自社向けに講座内容をアレンジして欲しい、というご要望にもお応えいたします。
(例)リレーシーケンス入門講座+PCシーケンス入門講座を3日間で開催して欲しい など |
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貴社に合わせてカリキュラムのアレンジが可能です
お気軽にご相談ください |
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講師は当会より派遣いたします |
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実習用教材・機材は当会にて用意いたします
会場は貴社にてご用意ください |
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詳しくは下記までお問合せください
公益社団法人日本プラントメンテナンス協会 普及推進部 業務グループ
TEL:03-6409-2700 FAX:03-6409-2710 |
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